普段は、あまり外食をしないようにしているのですが、
先日久しぶりに、野菜をメインに扱っているイタリアンに行ってきました。

野菜をメインにしているだけあって、メニューの書き方が変わっています。
一般的なお店では「前菜・パスタ・ピザ・肉料理…」と
食べ物の種類によって、メニューが分かれていますが
ここのお店は、使っている野菜ごとにメニューが分かれているのです。

「トマト」ならば、ボロネーゼ、マルゲリータ、カプレーゼ。
「アボカド」ならば、アボカドとエビのタルタル、アボカドのフリッター。
食べたい野菜ごとに分かれていて、見るのもとても楽しかったですよ。
セグウェイのキントーンについてわかりやすい

その中で、バーニャカウダを食べたのですが、
色鮮やかな生野菜は、味だけでなく見た目も美しくて
たまには、外食をするのもいいな、と感じました。